めがねケースもできたけど失敗作
キーケースと同時にめがねケースも作りました。
同じくミシン糸調節がうまくいってないので縫い目も汚いし、蓋の先の方を漉いたため差し込むときがペラペラで不安定。
ここは漉かずに厚い革のままにしておくべきでした。
できあがったのがこれです。

実はこの革はずいぶん前にカットしてそのままになっていたものです。
あまり気分はのらなかったのですが、なにかにつけ眼に入るのでキーケースを作るついでに作りました。
あまり気分が乗らない時は出来上がりもよくないです。
途中も間違ってばかりでした。
蓋を挟むためのベルトのミシンの縫い目です。
革が違うだけでこんなに違います。
表面と裏面。


作る革ごとに調節しなければダメなことがわかります。
でもそれをする気にならなかったので焦げ茶の革がおかしいです。
縫ったあとに、縫い目を軽くハンマーでたたくと少し落ちつきます。


こば(革の切り口)処理もしてるので少しよくなりました。
糸の始末は簡単な電池式のカービングペンでしてます。
先の方が赤くなって赤く熱くなっています。

これで焼き切ってます。
糸始末はこれで充分満足してます。
あと、財布のリメイクが残っているのでボチボチこれをやります。

使っていなかったら表がボロボロになって、本来なら捨てるところですが、財布作りの練習のためにやってみます。
同じくミシン糸調節がうまくいってないので縫い目も汚いし、蓋の先の方を漉いたため差し込むときがペラペラで不安定。
ここは漉かずに厚い革のままにしておくべきでした。
できあがったのがこれです。

実はこの革はずいぶん前にカットしてそのままになっていたものです。
あまり気分はのらなかったのですが、なにかにつけ眼に入るのでキーケースを作るついでに作りました。
あまり気分が乗らない時は出来上がりもよくないです。
途中も間違ってばかりでした。
蓋を挟むためのベルトのミシンの縫い目です。
革が違うだけでこんなに違います。
表面と裏面。


作る革ごとに調節しなければダメなことがわかります。
でもそれをする気にならなかったので焦げ茶の革がおかしいです。
縫ったあとに、縫い目を軽くハンマーでたたくと少し落ちつきます。


こば(革の切り口)処理もしてるので少しよくなりました。
糸の始末は簡単な電池式のカービングペンでしてます。
先の方が赤くなって赤く熱くなっています。

これで焼き切ってます。
糸始末はこれで充分満足してます。
あと、財布のリメイクが残っているのでボチボチこれをやります。

使っていなかったら表がボロボロになって、本来なら捨てるところですが、財布作りの練習のためにやってみます。
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